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用語集

用語一覧

ア行

RSS(あーるえすえす)

サイトの情報を配信するための規格のひとつのこと。RSSを閲覧しやすい形式で取得するためにユーザー側はRSSにリーダを用いる。

アウトソーシング

社外の業者に制作・配送などを外注すること。コスト削減や手間を減らすために行う。ネットショップでのアウトソーシングは、ユーザーの電話対応、サイト作成、発送などがある。

アクセス

サイトを訪問すること。

アップデート

プログラムやデータをその時点での最新の情報に更新すること。

アフィリエイト

Webサイトやメールマガジンなどにリンクを張っておき、そのリンクやバナーを経由して申込み・商品購入があった際に、リンクを張ってくれたサイトの主催者に報酬を支払うという広告の手法。成果報酬とも言う。

アンチウイルスソフト

コンピュータウイルスを除去するソフトウェアのこと。

EC(いーしー)

インターネット上で行われるオンラインショッピングのこと。電子商取引。Eコマースの略。

インストール

ソフトウェアをコンピュータに導入し、設定すること。

ウォレット

ウェブ上でユーザーの財布の役割を果たし、代金支払いを行うことのできるサービスのこと。

HTML(えいちてぃーえむえる)

ウェブページをブラウザで表示するための言語のこと。サイトに掲載する文章の構造や、サイトのデザインを記述するために使う。

ASP(えーえすぴー)

インターネットを通じてユーザーにアプリケーションをレンタルするサービスのこと。インターネットにアクセスできる環境であればいつでもアプリケーションを利用することができるが、インターネット回線を介したサービスであるため、環境によっては動作が遅くなるなどの事象が発生することもある。

SEO(えすいーおー)

サイトを、Google・Yahoo!などサーチエンジンの検索結果において上位表示させること。サーチエンジン最適化とも呼ばれる。またSEO対策とは、「上位表示させるための対策」のこと。具体的には、検索エンジンの登録キーワードを工夫したり、外部サイトからのリンクを増やすなどの方法がある。検索アルゴリズム(検索したときの表示条件)は常に新しくなっているため、トレンドのチェックと対策を行う必要がある。

SSLサーバ証明書(えすえすえるさーばしょうめいしょ)

個人情報など機密性の高い情報を安全に送受信できることを電子的に証明するもの。

SNS(えすえぬえす)

人と人とのつながりを促進・サポートする会員制ポータルサイトのこと。ソーシャルネットワーキングサービスの略。友人・知人間でコミュニケーションしたり、趣味や嗜好、居住地域、出身校といった、現実世界でのつながりを通じてコミュニティを作ることもできる。mixiやFacebookが有名。

オープンソース

ソフトウェアのソースコード(設計図)を公開し、インターネットから無料でダウンロード・ソフトウェアの改良・再配布が行えるようにすること。また、そういったソフトウェア自体のこと。

カ行

カート

オンラインショップにおいて、購入予定の商品を一時的に保存して決済サービスへ繋ぐ機能のこと。

外注

仕事の一部を外部へ発注すること。

外部対策(がいぶたいさく)

SEO対策のひとつ。外部サイトからの被リンク数(リンクされている数)を増加させることで、検索エンジンのロボットがサイトをクロールした(調査した)際、質の高いコンテンツを持ったサイトである(検索結果の上位に載せる価値がある)ということを証明するための対策のこと。被リンク数が多ければ多いほど良いということではなく、リンク元のサイトの品質や信頼性なども加味される。有名なサイトからのリンクは高い評価となり、逆にまったく関係性のないサイトからのリンクは低い評価となる。

カスタマー

顧客のこと。

カテゴリ

分類・区分・種類・ジャンルなどの意味を持つ英単語。物事を分類するための区分けのこと。

キャッチコピー

商品を効果的にアピールする、短い文章のこと。携帯端末を作っている会社はキャリアではなくメーカーと呼ばれる。

キャリア

携帯電話の通信サービスを提供している会社のこと。被リンク数が多ければ多いほど良いということではなく、リンク元のサイトの品質や信頼性なども加味される。有名なサイトからのリンクは高い評価となり、逆にまったく関係性のないサイトからのリンクは低い評価となる。

Google(ぐーぐる)

大手検索エンジンのひとつ。検索機能だけではなく、地図などの各種サービスを用意しており、Google Analytics(グーグルアナリティクス)、Google AdWords(グーグルアドワーズ)といった、サイト運営を手助けするツールも提供している。

Google AdWords(ぐーぐるあどわーず)

Googleの検索結果と連動して広告を掲載するサービス。

Google Analytics(ぐーぐるあなりてぃくす)

Googleが提供する、高性能な無料アクセス解析ツール。サイトに訪れたユーザーの数、サイトの滞在時間、広告の効果測定、ユーザーがどのようにサイト内を移動したか、どんなキーワードで検索されているかなどユーザーの動向が解析できる。

クローラー(くろーらー)

→ロボット

クロール(くろーる)

検索エンジンのロボット(クローラー)が、検索エンジンで検索したときに表示される情報と表示順位を集めるために、世界中のサイトを回遊し、データ収集を行うこと。

検索エンジン

インターネット上に公開されている情報をキーワードにして、検索ができるサービスのこと。大手サーチエンジンとして、GoogleやYahoo!が挙げられる。

コーディング

プログラミングとほぼ同義であるが、プログラミング言語を用いて抽象的な設計内容を具体的なコードに変換していくという意味合いが強い。HTML・CSS・JavaScriptなどのウェブに関する言語を用いる作業はコーディングと呼ばれることが多い。

コード

文字や記号、数字などをコンピュータが識別するために構成された文字列のこと。

個人情報

個人を特定し識別するための手がかりとなる情報のこと。

コンバージョン

ネットショップに訪れたユーザーが、商品購入などのアクションを起した数のこと。ネットショップに訪れたユーザーの総数に対して、実際に商品を購入した人の割合をコンバージョンレート、転換率とも言う。

コンピュータウイルス

外部から侵入し、ファイルやデータの破壊、データを盗み出すなどの行為を行うプログラムのこと。サイトからダウンロードしたファイルや、メールを通じて感染するタイプのものもある。

サ行

サーチエンジン

検索エンジン(Google・Yahoo!など)のこと。

サーチエンジン最適化

サイトを、Google・Yahoo!などサーチエンジンの検索結果において上位表示させること。SEOのこと。

サーチロボット(さーちろぼっと)

→ロボット

サイドナビゲーション

トップページの横の方に、目に付きやすく商品をカテゴリ分け(分類)したタグのこと。サイトに訪れたユーザーは、このナビゲーションを頼りに詳細な商品を見たり、サイト内を動いたりする。

3キャリア

携帯電話の通信サービスを提供している会社のうち、NTTドコモ・au・ソフトバンクモバイルの3社を指す。

CSS(しーえすえす)

HTMLなどの見栄えを指示する言語のこと。Cascading Style Sheetsの略称。

CVR(しーぶいあーる)

ウェブサイトの訪問者数に対して、そのサイト内で商品を購入・会員登録などの行動をした人の割合。

JavaScript(じゃばすくりぷと)

ウェブページで動きなどの表現を可能にするスクリプト言語。

集客

客・ユーザーを集めること。

情報漏えい

内部の機密情報などが外部に漏れてしまうこと。従業員の使うパソコンから情報漏えいが発生する事件が度々起こっており、ネットワークのセキュリティや重要情報の取り扱いには十分に気をつける必要がある。

ショッピングカート

オンラインショップにおいて、購入予定の商品をユーザー専用ページに一時的に保持しておく機能のこと。商品を選択するとカートの一覧に追加されてゆき、最後に決済情報や送り先の入力を行いまとめて購入手続きができる。現在ではネットショップを構築する機能全般が一緒に提供されていることも多い。MakeShopやカラーミーショップなどのASPサービス、無料ASPのEC-CUBEなどがあるが、大幅にカスタマイズを加えたい場合は自社開発する場合もある。

ショッピングモール

ネットショップがたくさん集まったポータルサイトのこと。仮想商店街とも言う。Yahoo!ショッピング、楽天市場、ビッダーズなど、集客力のあるものが多い。出店するには、手数料や月額費用がかかる。モールの中で直接商品を買えるものもあれば、リンク集で形成されるモールもある。

スクロール

パソコンの操作画面で、画面内に表示しきれない部分を表示するために、表示内容を上下左右に移動させること。

スパイウェア

知らないうちにパソコンにインストールされて、スパイ活動(個人情報・パスワードなどの秘密情報、パソコンの使用履歴、インターネットの閲覧履歴の収集など)を行うプログラムのこと。

スパイダー(すぱいだー)

→ロボット

スパム行為(すぱむこうい)

営利目的の広告メール、嫌がらせなどで、メールを無差別に大量に送信すること。迷惑メールのこと。「スパム行為」は、ユーザーにとって迷惑な行為を一方的に行うこと全般を指す。

スマートフォン

iPhoneやAndroidなどに代表される多機能な携帯電話のこと。アプリケーションをダウンロードしインストールすることで、自分好みに機能を拡張することができる。

成果報酬型(せいかほうしゅうがた)

成果があったもの、つまり商品の購入や申込みなど、ユーザーから具体的なアクションがあったものに対して成果料金を支払うという手法のこと。アフィリエイトともいう。

セキュリティソフト

コンピュータをセキュリティ上の脅威から守り、安全性を高めるソフトウェアのこと。

潜在顧客

自社の製品・サービスの購入者ではないが、新規開拓により顧客になってもらえる見込みのある人・企業のこと。

相互リンク(そうごりんく)

サイト間でリンクを張り合い、相互に紹介すること。テーマの似たショップ同士や、情報サイトとショップ間で相互リンクさせると、SEO対策にも効果的。

ソース

ソフトウェアの設計図のこと。

タ行

ターゲット

商品を買いそうな、特定のユーザー層のこと。このターゲットに絞って集客をすることをターゲッティングという。(類似:ペルソナ)

チャージ

電子マネーに入金すること。

Twitter(ついったー)

一度に140文字までの単文を投稿する(つぶやく)ポータルサイトのこと。短文投稿(つぶやき)によってコミュニケーションしたり、簡単に情報を共有できるため、短時間で多くの人に情報が伝達され、口コミの効果が高い。

デッドリンク

リンク先のページが移転または消滅したことにより、正しくページを遷移できないこと。リンク切れとも。

転換率(てんかんりつ)

ネットショップに訪れたユーザーの総数に対して、実際に商品を購入した人の割合のこと。コンバージョンレートとも言う。

電子マネー

アカウントに現金に代わる金額が蓄積され、それを用いて支払いを行う決済手段のこと。入金はネット上だけでなく、コンビニで購入したプリペイドカードからも行うことができる。

テンプレート

データを作成する上で雛形となるデータのこと。

独自ドメイン

ランダムに設定された文字列ではなく、自分の好きな文字列で設定したドメインのこと。

特定商取引(とくていしょうとりひき)

通信販売、訪問販売など消費者と販売者間で取り交わされる商取引のこと。このような商取引を対象にトラブル防止のルールを定めたものが「特定商取引法」である。ネットショップを開設する際は、販売者と消費者の間でトラブルが起きることを防ぐため、あらかじめ販売者の住所や連絡先を表記した「特定商取引法に基づく表記」をサイトに掲載する義務がある。

Dos/DDos攻撃

Dos攻撃とは、サーバーなどのマシンに大量の接続要求を送って回線速度を低下させたり、過負荷によるダウンを狙う攻撃である。大量の人数で更新ボタンを連打するなど数の暴力に依ったシンプルな攻撃だが、対策を施していないマシンに対しては効果的。
DDos攻撃は分散Dos攻撃とも呼ばれる。セキュリティの脆弱性が見られるサイトにDos攻撃用のツールを忍び込ませることで第三者サイトを攻撃者とし、標的となるマシンに対して攻撃を行う。

ドメイン

インターネット上の住所のこと。URLならwww以下のこと、メールアドレスなら@以下のことを指す。

ナ行

内部対策(ないぶたいさく)

SEO対策のひとつ。検索エンジンで検索したときに上位表示されるように、サイト自体の作りを改善する、内部的な対策のこと具体的には、ページ内のテキストやHTMLを検索エンジンのロボットが理解しやすい形で表記することや、検索キーワードを改善するなどの対策がある。

ナビゲーション

サイトを訪れたユーザーが、迷わず目的の商品へ辿りつけるような仕組みのこと。ナビゲーションが悪いと、初めてサイトを訪れたユーザーが目的の商品に辿りつけないため、サイトを離れてしまうことがある。

ニッチマーケット

特定のニーズを持つ規模の小さい市場のこと。隙間産業とも言う。ニーズは強いが、顧客数が少ないため他企業が狙ってこなかった市場で、競争が少ない。

ネームバリュー

名前が持つ価値や世間での知名度のこと。

ネットショップ

インターネット上の仮想店舗のこと。

ハ行

ハッキング

悪意のあるプログラムを作成するなどして他者のシステムへ侵入・攻撃を行うこと。

バックリンク(ばっくりんく)

被リンクのこと。

バナー

ページ上で他のサイトや商品を紹介する役割をもつ画像(アイコンの一種)のこと。主に広告・宣伝用に作られる。画像をクリックすると、そのバナーが紹介するサイトを表示するようになっている。
バナーは、広告枠として販売されていることもある(バナー広告)。情報サイトなどに関連する商品のバナーを設置し、そのバナーをクリックして購入に至った場合は、バナーを設置してくれたサイトに何らかの料金を支払う。

PV(ぴーぶい)

ピ-ブイ、ページビューとも言う。特定のサイト内で表示されたページ数のこと。サイトを訪れたユーザーが幾つかのページを見るため、訪問者数よりPVは多い。訪問者数に対しPV数が少ない場合は、ひとつ目のページは表示したものの、他のページを見なかったということになる。

ピクセル(pixel、px)

サイトで画像を扱うときの縦横の大きさの単位のこと。

被リンク(ひりんく)

被リンクとは、自分のサイトが外部サイトからリンクされている状態のこと。良質な被リンク数が多いと、検索エンジンで検索したとき上位に表示されるため、SEO対策になる。バックリンクとも言う。

ファーストビュー

ユーザーがサイトにアクセスした際、一番最初にユーザーの目に入る画面範囲のこと。スクロールせずに見ることができる範囲で、イメージ画像やキャッチコピーで、ユーザーが求める情報が「完結に」表示されている事が理想。ファーストビューの大きさ(高さ)、は550px程度がよいと言われている。

フィーチャーフォン

スマートフォンではなく、カメラなど通話以外の機能も持つ携帯電話のこと。日本独自の機能が搭載されているため、ガラパゴスケータイ(ガラケー)とも呼ばれる。

Facebook(ふぇいすぶっく)

最大手SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)のひとつ。もともとはアメリカの大学生限定SNSとして提供されたものだが、現在では企業やショップの宣伝の場としても注目されている。

フォント

コンピュータ上で表示や印刷などを行う際の文字のこと。

ブラウザ

ホームページ(サイト)を閲覧するためのソフトウェア。ウェブブラウザとも言う。Internet Explorer(インターネット・エクスプローラー)、Firefox(ファイアフォックス)、Google Chrome(グーグル・クローム)、Safari(サファリ)などがあり、パソコンにインストールすることで利用できる。

プログラミング

プログラミング言語を用いてプログラムを作成すること。

プロバイダー

インターネット接続業者のこと。電話回線、ADSL回線、光ファイバー回線など、様々な通信網を通じてコンピュータをインターネットに接続する。

ヘッダーナビゲーション

トップページの上部に、目に付きやすく商品をカテゴリ分け(分類)したタグのこと。メインカラムとも言う。サイトに訪れたユーザーは、このナビゲーションを頼りに詳細な商品を見たり、サイト内を動いたりする。

ペルソナ

商品を買うと予想される、架空の典型的ユーザー像のこと。実際に商品を購入した人のデータなどから、年齢、性別、住所、職業、年収、趣味、生活スタイル、価値観、身体的特徴などを割り出し、架空の人間をつくる。ペルソナを元に、商品のアピール方法や集客方法のアイデアを出す。

ポータルサイト

検索エンジンやニュースなどを中心としたサービスを提供している、インターネットにアクセスする際に玄関口となるウェブサイトのこと。GoogleやYahoo!などが挙げられる。

マ行

マルウェア

ウィルス・ワーム・スパイウェアなどの悪意のあるソフトウェアの総称。"mal-"という接頭辞には「悪の」という意味がある。

見込み客

将来的に、商品を買ってくれる見込みのあるユーザーのこと。潜在顧客、プロスペクトとも言う。

迷惑メール

ユーザーの同意無しに送られてくる、宣伝目的のメールのこと。スパムメールとも。

メディア

情報を人々に伝える機関・事業・システムなどの総称。近年ではインターネット上のウェブサイトもメディアであるとみなされている。

メルマガ

定期的に配信される広告メールや、情報メールのこと。メールマガジンの略。一度商品を購入したユーザーに対して新商品などの情報を送ることで、再購入を促す効果がある。

モール

商店街やデパートなどをインターネット上に仮想的に表現したウェブサイトのこと。

モバイル

"mobile"は「可動性の・移動性の」という意味で、携帯可能な電子端末機器の総称として用いられている。

ヤ・ラ・ワ行

Yahoo!(やふー)

大手検索エンジンのひとつ。検索機能だけではなくニュース・ショッピングなどの各種サービスを用意している。

ユーザー

サービスを利用する人のこと。

ユニークユーザー

サイトを訪ずれた人の数のこと。同じ人が何度もサイトに訪問した場合も、1ユーザーとしてカウントする。 PV(ページビュー)と混同されやすいが、PVサイト内のページが閲覧された回数。

リスティング広告(りすてぃんぐこうこく)

検索エンジンの検索結果ページの最上部・最下部に、有料でテキスト広告を表示できるサービスのこと。GoogleやYahoo!によるリスティング広告サービスが大手である。 広告とそれに対応したキーワードを登録すると、ユーザーがキーワードまたはそれに近い単語で検索をした際、検索結果ページ内に広告が表示される。利用料金は、ユーザーによる広告クリック回数とクリック単価によって決まる。 ユーザーが検索したキーワードと関連した広告が表示されるため、クリックされる確率高いと言われている。 検索回数の多いキーワードばかり登録すると

リダイレクト

あるページにアクセスしようとしたユーザーを、リクエストされたURLとは異なるURLに移動させること。

リンク

文書内に埋め込まれた、他の文書や画像、また外部のサイトなど位置情報。リンクのある場所をクリックすると、関連づけられたリンク先にジャンプするようになっている。

ロボット(ろぼっと)

検索エンジンで検索したときに表示される情報と表示順位を決めるために、世界中のサイトを回遊し、データ収集を自動的に行うプログラムのこと。サーチロボット、スパイダー、クローラーなど、色々な呼び方がある。検索エンジンで検索したときに表示される情報が、常に最新で、ユーザーが使いやすいものになるためにロボットはある。サイトが更新されているか、サイトの人気が高いかなどを調査し、上位表示に適していると判断したサイトの表示順位を上げ、適していないと判断したサイトの表示順位を下げる。ロボットがサイトを評価する判断基準も、


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